counter
読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今日も寒いけど、日が出てきたら少しは暖かくなった。

いっちがピアノ習ってるイラストが嬉しい。
書いた小説の中で、14歳くらいの設定のいっちが、教会のオルガンを弾くので、オルガンの先生に習いに行っているという設定がちょっとだけ出てくるので。(その先生のモデルはエディだ(笑))話ではその100年後に、ピアノ技師の愛した猫が、生まれ変わって少年になって死んだ師匠にかわってピアノを弾くのだ。
空手着の長男も可愛い!
サンリオコラボはいまいち可愛くないー。

同人疲れました
検索してて見た匿名ダイアリー。
真面目な人なんだなーと思った。人気ジャンルで作品に魅力がある人だったんだな。お客さんの要望に疲れてしまった。通販したくないのは自分の把握できる範囲にとどめたい希望も、真面目というか。
アニメや漫画の二次創作の同人誌をここ1年ちょっと見てきて感じたのは、書店委託すれば販売は任せられるし、通販作業に手間もない。慣れてる作家は早いペースで次々と本を出して売っていく。人気ジャンルを見てると、そういうスタンスでやってる人がたくさんいる。ジャンルを変えるごとにサークルと名前を変えるとかもあるらしい。商業やってる作家が名前隠してやってるケースもあるらしい。
それがもし、ごくマイナージャンルでやってるサークルも少なくて、買うお客さんが少なかったらこうならなかったかもしれない。ピクシブにサンプルあげたりしなければいいし、イベントだけで販売もできるし、イベントに出なくても本は作れる。オンデマンドで1冊からでもきれいな製本で作れるし、親しい友達だけに配ることもできる。
反対にいうと、同人誌でも商業の売り方のようなスタンスでやれるし、そういうやり方でやってる人が多いので、買うほうがお客さん目線みたいになるから、通販したくない人に、お客さんが厳しく要望するみたいなことになるんだなと思った。
自分は人気がないのでそういう要望を押し付けられたこともない。気楽でよかった。通販でもイベントでも、手に取って読んでもらえたら嬉しい。

広告を非表示にする