counter

子供の体調回復せず、今日もお休み。

発表あったー!
イベント後に行くことになりそう。

もうすぐだー。

有頂天アルバム聴いて家にひきこもり。寒いし全く外にでなかった。生協が来たし買い物もしなかった。


うっかりして1月イベントのサークルカット作らずに締め切りになってしまった。あと参加予定の3月と5月のサークルカットを作っておく。
これで5月は新刊出せるよう決めたので、絶対になんとしても出す!
イベントごとに新刊は無理だ。しょっちゅうやってるイベントごとに新刊出すのがちゃんと活動してる人の常識みたいなんだけど。でも自由にやっていいし、出した本を手にとってもらえるように、新刊なくても出て1冊でも買ってもらいたい。厳しいかもしれないが。1冊も売れなければ大赤字でサークル参加代と交通費ですっとんでしまう。
告知をしても中身を気に入ってもらえなければだめだし、サンプル読んでもらってだめだったらしょうがない。でも存在を知ってもらうには告知しないとならない。しかし限界がある。しつこすぎても逆効果だし。普段の行いがものをいうとはいってもそれは難しい。

私はケラさんが演劇のパンフやちらし、アルバムのジャケットパッケージにこだわって作っているのに憧れて、自分も本を作るときに装丁をがんばって考えた。同人誌なので色校もできず、校正も画面だけなので紙に出して見ることもできないので想像して決めるしかなかった。
見本誌が届いてやっと実物を確認できた。13mmの厚みは画面で見て予想するよりもけっこうあってずっしりしている。特殊紙を選んで空おし効果を使ってみたのだが、一度読んで開くと紙がわりと反ってしまう。PP張りじゃないので色が少し沈んでしまったが、紙の素材のテカリはイメージ通りだと思う。
見返しをつけたかったが高いのでトレペ遊び紙を前後に、扉の色刷りをデザインした。デザインは自分なのでクオリティとしてはおよばないが自分なりに精一杯がんばった。全体の統一感が出ればと思って。
ノベルティのしおりと、帯もデザインした。それからクリスマスに発行なのでおまけのクリスマスプチギフトも発注して届いた。これに少し自分で手を加える。目標した数の部数だけ当日買ってもらえるといいのだけど、不安である。全く売れなくて泣いて帰るかもしれない。だけど手にとって買ってくれた方が喜んでもらえますように。

同人誌の宣伝ノウハウ記事まとめ - LUMINESS

広告を非表示にする