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寒がりなので寒い。暖房入れる。夜はそれほど寒くはないけど、真冬だともっとぴりっと冷えるんだろうなーと思う。
いろいろとうまくいかずにしょげる。
仕事もうまくいかなくて、電話対応でへこむし。

明日からP-ROCKツアーなのかー。うっちーは大阪名古屋に行くんだ。おいちゃんは昨日のFSZのあとはもう23日の筋少までない。うっちーは来週の3-10もあるし内田ソロもある。

本の売り上げ伸びてない。もう無理かなーとは思うけど、最後まで諦めずに。
2月のカプオンリーの申し込み数が増えてまた拡大したみたいで、それだけ集まってるのは嬉しい。上手い人多すぎるので自分のところまでは届きそうもないかもだが、集まる人が多ければそれだけ可能性だってあると思う。

去年から今年にかけて、やってみようと思ったころの気持ちを思い出してみる。
小説を書こうと思ったきっかけは、ダヴィンチに載ってた作家の二次創作を読んだから。私もやってみたいと思った。物語を書いてみたかった。だから小説を書いたんだ。

18日のイベントのスペース番号出てた。メールでお知らせこないんだった。これでお品書きが作れる。25日の分と値札も作っておかないとならない。

昨日休んだぶん、明日は出勤だ。

まとめ返信 イベントに参加したいが怖くてできない・自信をもって特別に仲が良いと言える相手がいない 他 - ウタチャンホムペ

今回のお悩み。
イベントにサークル参加してみたいけど怖いとか。あとジャンル内の解釈違い?とか複雑そう。
サークル参加初めてしたのはいつだったかな。もう記憶が途切れ途切れで。中学生の頃から友達同士で本を作ったり、自分でコピー本を作ったことはあったけど、イベントにサークル参加は高校生になってからだったろうか?男塾が好きでねーでもまだあの頃はそんなメジャーじゃなくて。今もしリバイバルしたらオンリーイベもありそうなんだけど。同級生と二人で盛り上がって楽しかった。私は虎丸が好きでねー。伊達虎丸がいいなー。冨樫桃はわりとあった。
そのあと某ジャンルのぼうカプでむにゃむにゃ(黒歴史)受けちゃん大好きで攻めになるなんて許さんだったから本当に、わかる。今は推しの受けが、攻めでカプになってるなんていっぱいあって許さんなんてことはないんだけど、好みの問題だから。だけど許さんって感じてしまう子の気もちはわかるよ。
個人で初めてオフ本だしたのは16歳くらいだった。仲間もできたし世界が広がって楽しかった。だけどそれなりに辛いこともあった。問題起きて逃げるようにやめてしまった記憶で。
それから何年かたって、はやりのアニメジャンルやらなにやらやって、ポコンと15年以上たって今年にはいって松にはまって今に至る。
pixivやツイッターの数値で人気が可視化されてしまうし、会話のやり取りも可視化されてしまう世界に、なじめない、辛いって思う人がけっこういることがわかった。私もそれにつまづいてしまった。
疎外感を感じる、仲間に入れない、孤立しているって思う人が自分だけじゃない、あちこちにいるんだなとわかった。
それだけでも、心は軽くなる。
好きな作品とキャラを自分なりに創作してみたいっていう気持ちが大切なんだと思う。注目されたいとか売れたいとかじゃなくって。気持ちが誰かに届いたら、気づいてくれたらと、受け入れてくれたらと思うけど、それは期待してはいけない。自分の中の好きな気持ちを大事に。

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