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5/28 筋肉少女帯@赤坂BLITZ

心の折れたエンジェル
〜ライブDVDシューティングナイト、再結成以降の曲を中心に今の筋少を存分に!

スペシャルな2daysライブの1日目です。震災で3月のライブが延期になったので、東京では今年最初のライブでした。東京近郊のお客さんはやっと見ることが出来て期待が高まっていましたね。
あいにくの早く始まった梅雨空で肌寒く、晴れの多かった筋少にしては珍しく運が悪いです。でもおいちゃんがtwitterで振ったパイロットネタが続き(笑)(※注:数日前にワイドショーで見たらしい、アイアンメイデンのボーカルが飛行機のパイロットという話から来ている)私たちを楽しませてくれました。

※ここから内容です。ライブに行かれなかった方で、DVD発売までネタばれしたくない場合はご注意ください。ただしまた、細かいところは記憶が乏しいので、印象や感想になります。


会場に入ってふと物販スペースを見ると、内田さんオリジナルグッズ?!ステッカーに気づきました。(後でバッヂも売ってることが判明)事前発表がなかったので、こんなところに意外なサプライズ!

10分押しくらいで開演、ブリッツの2F指定と1Fスタンディングは久しぶりです。東京はホームグラウンドで、やっと戻ってきたという感じ。SEはKISSの雷神、フロアはぐいっと圧縮されます。
ステージの定位置に揃ったメンバーに歓声があがり、かきまわし、オーケンが取ったポーズが決まっててかっこよかった!気合い入りまくってる。おいちゃんの衣装がピンクスーツだー!一昨年の春に初披露したもの。ここずっと黒スーツの出番が多かったし、もう無いかな?と思ってたから嬉しい。
トップは「仲直りのテーマ」復活してから最初のシングル曲ですね。ここから筋少復活の奇跡が始まったのね〜と。曲の合間に「こんばんわー!きーんにく、少女帯ですー!」とオーケンが紹介します。コーラスしまくりにオーディエンスは腕あげまくりで一気にヒートアップです!
続けて「ワインライダー・フォーエバー」待ってましたと歓声があがりました。セリフパート開始時にも、楽器外してマイクを持って並ぶ4人におおおー!と歓声があがってました!これがDVDに入るかと思うと嬉しくて嬉しくて!タイミングもばっちりだし、おいちゃんが言うときのフロアとの一体感ったらない。おいちゃんがセリフの合間にもかけ声を私たちにかけて、ぴょんぴょんジャンプしたり気合いたっぷり。間奏でウッチーがマイクを両手で持って頭上でぐるぐると回すと、オーケンも対抗してぐるぐると回してる(笑)こんな風になるなんて、去年の初披露時にセリフできるのか?と不安になったのが嘘みたいです。
2曲終わって、ここでおいちゃんと橘高さんが素早く楽器取り替えてスタンバイ体制になってた気がしたのは、大阪ライブでサプライズされたから?(笑)オーケンが、MCちょっとで次のブロックに行くのをやったから、後で怒られた怒られたと(笑)今日はそれはやらずに、ここでメンバー紹介することにしたと。いつも中盤でやると「お着替えタイム」で紹介するメンバーがステージ上に居ないので、オーケンがお酒一気をしたあとで1人づつ今日の意気込みと昔好きだったアイドルの話をしろとむちゃぶり。ええっ!って顔してちょっとすっこけるおいちゃん。オーケンがそこを見逃さず「おいちゃんがコケた(笑)」ってつっこんでました。その後もおいちゃんとオーケンのコント状態で、ビールをスタッフさんにつがれたときに、お客さんが手拍子で盛り上げるところを一旦とめて、悲しい感じでやってみようよ、とおいちゃん1人に歌わせてて、スタンドマイク持って「きょうーのおさけがのめるのは〜」ってテンション低めで歌うおいちゃん可愛い!ここは絶対DVDに入れて欲しいなぁ。完全収録でお願いします!それで結局オーケンがおいちゃん歌うのを止めてお客さんにコールさせるという。それから「好きだったアイドル」を言わされ、おいちゃんが「初めて買ったレコードは、フィンガー5」ウッチーが桜田順子で、ふーみんが大場久美子(出たー!)(※その昔、大場久美子のモノマネを披露したことがあるのです)(またやってくれーと思ったのに)オーケンが歌いだして、♪やしのこかげで〜ふんふんふん(適当) あーいえ、おーいえ (古いですよ〜)お客さんに歌わせるとポツポツと声があがって(笑)オーケンがニヤニヤ。年齢が分かりますね。(いずれも70年代のアイドル)

外は雨だからなのか?筋少は嵐を呼ぶバンド、いつだって不謹慎なバンドだぜー!とオーケン(苦笑)「アウェーインザライフ」から続く「レセプター」これもDVD収録されるの嬉しい!ライブではテンポアップするところでウッチーとオーケンのかけあいのような歌が聞けます。カッコイイんですよね。ラストにPONさんがドラを鳴らすところにも注目です。くるっとバチを回して叩くとおおおー!と歓声があがります。それからもう一度ドラムでバーンと叩いて派手に締めると、おいちゃんがドラムのほうを向いてギターネックをぶんと振って決めます。

次のMCで、オーケンが唐突に俺たちとオーディエンスは相思相愛、愛して愛されてるだろう〜?とか言い出す(?)(でも、バンドとファンの関係がとってもいい状態になってると思うので、嬉しいですね)だから本音で語り合おうぜー。って、何かと思ったら「お互いの性癖を語ろうぜ〜、俺は赤ちゃんプレイが好きだ」わざと渋い声を作って言う(笑)スタッフさんにスタイとガラガラ持ってこさせて、「あばばば〜でも赤ちゃんがあばばば〜っていうの聞いた事がないでしゅ〜」
赤ちゃん声の状態で、放射能の怖い東京を抜け出して、九州筋肉少女帯とか各地に作って総選挙して、やっぱり筋肉少女帯がいいわねって結果になる(?)といったAKB選挙ネタをからめた時事ネタ。この後だったか、今日のライブがDVDになるが、レーザーディスク?じゃないなんていうの、ブルーレイにはならないの?という話が出たときに「じゃあ投票券を入れて、今度は誰がセンターになるか選挙で決めようよ!」といった話題も。そしたら私はおいちゃんがセンターでボーカルして欲しいな♪って思った。
収録と分かってると、オーケンが仕込みしたがるだろうと思ったがその通りで、氷の世界のPVを超える衝撃映像を撮りたいとずっと言ってた(笑)いろいろありましたね〜とおいちゃんとふーみんを見て、例の筋少ちゃん祭りのパフィーと静香を思い出していたのであろう。
やらせで映画館から出てきた人の感想CMみたいに「コナン君最高ー!」ってやってだの、男子イエー!と言わせて「男が増えた」女子、と言っておいて「女子会って最近言うけど、いくつまでなの、婦人会じゃないの」余計なことを(苦笑)昔はロックで男に人気が出たいと思ってたけど、増えた今ではまた若い女の子にキャーキャー言われたいって無い物ねだりです(笑)
ここでだったか、次のブロックかで橘高さんが、説教風にお客さんに言い出して(笑)「西城秀樹はなあ、ライブでMCの第一声が「ノッてる?」だったんだよ!」「ディスコ、今はクラブっていうの?」お客さんの反応が気になって、年取ってるのか若いのかわからない、はっきりしろっ的な感じで逆ギレしてたような?(笑)それで反応するまでの間も待たずに「俺が悪かった!」って謝ったりしてて、橘高さん面白い。頭の回転が早すぎるんですよね〜。

「踊る赤ちゃん人間」間奏のところでオーケンがおもむろにハイハイしだして前に出てきて、前のお客さんと握手してる(笑)私はそれを横目に中央に出てきて弾くおいちゃんを見てました。
続いて橘高さんのギターソロから始まる「家なき子と打点王オーケンが勢いを付けて折り畳みアクションをすれば、フロアも大きく揺れます。中盤の橘高さんヘドバン弾きとエディのピアノソロの緩急が聞き所!さらにサビはキラキラ輝く星空の下のようで、おいちゃんが前に出て弾くところに手を伸ばしました。
そのまま続けてはじめから歌いだす「ロシアンルーレット・マイライフ」すごく元気になれる。軽やかな、おいちゃんの動きから目がはなせなくなる。これもDVDが楽しみですね〜。
ここでオーケンを残して3人が退場して、サポートのお二人が残ったのでサポートメンバー紹介へ。オーケンがエディを紹介するときに、今度クイーンの曲をピアノで弾いたアルバムが出るという話から、今回は楽屋で次はどの人をミーツさせるかという話題になって、色々あがった中で最終的には「リチャードクレイダーマン」になったと、それはピアノだろう(笑)ロックをピアノで弾くから面白いのであって。とエディ力説。まるでリチャードクレイダーマンの偽物が出したみたいな「リチャードクレイダーマン太郎」とかいって高速道路のサービスエリアで売られてんの(笑)という話に発展。「リチャードクレイダーマン太郎」がオーケンの笑いのツボをだいぶ押したようでした。続いてドラムのPONさん、大阪でも話が出ましたが「LAの風を吹かせれくれました」というご紹介。
ここでメンバーを呼んでからだったかな?大阪ライブの打ち上げで、橘高さんとハードロックの話で盛り上がってるものだから、オーケンが思わず「君たち、マンガの話をしろよ!」と言ったという(笑)これはご存知筋少伝説のひとつから、歴史のあるバンドですね、色々ありました。おいちゃんがうんうん頷いてた。
PONさんドラムお願いします、から「We Will Rock You」ふうのドラムにあわせてハンドクラップ、「人間嫌いの歌」DVDに入ったらおいちゃんの"ただひとり君〜"のとこのアクションは映って欲しいなぁ〜。続いて始まったのがオルガン音のイントロ!「世界中のラブソングが君を」これ久しぶりじゃない?嬉しい〜!後半のコーラスが重なって行くところが感激でうるうるきてたのですが、さらに続いたのが「爆殺少女人形舞一号」これもイントロのエディが弾くメロディの美しいこと!去年の蔦Qツアーで初めて聴いた時の感動が蘇ります。おいちゃんが持ってたのはボルドーデリンジャーだったかな。ペダルを踏んでネックに指を滑らせて音を出す瞬間がとても好き。それから、最後のララララン♪のコーラスがおいちゃんなのが嬉しい。この2曲の並びがすごい感動して、何度もぐっときて涙目だった。歌った後でオーケンが「いい曲歌ってるのに、赤ちゃんプレイなんてやらなきゃよかった」って後悔?してた(笑)

このあと、気づいたように物販宣伝コーナーになって、物販入った籠を持ってきたオーケンが、みんな持って〜とPONさんもエディも〜とTシャツやタオルを手渡して、ポケッタブルバックの袋をぐるぐる回して「この袋でこれでいいのだ〜ってやってもいいんですよ」と言ったり。アイドルも物販コーナーがあるんだって、それがメインのところもあるらしいよ?と言ったりとか。エディが袋を開いてタオルを出して、キーボードの正面にかけてみようとしたり、両手で広げて掲げながらゆらゆらしてみたり、動きが気になって注目しました(笑)
定例のオーケンの説明タイムがあって「これでいいのだ」やっぱりやるんだね〜。この説明は初心者にも優しくていいと思います(笑)今回のおいちゃんの手錠ポーズは、ちょっと顔の横に出してにこっとされて、可愛らしかったです。おいちゃんが前に出てカッティング弾いてるときに、隣に来たふーみんが白黒ドレスでおしりふりふりして可愛かった(笑)前も向かないで戻ってしまったような気が。
続いて「心の折れたエンジェル」最初にやるかなと思ったのですが、やっとやってくれました。ここからは筋少恒例のたたみかけ!「へそ天エリザベスカラー」「ツアーファイナル」の連続もまたすごかった!「へそ天」の"ひきちぎれ〜"のところのおいちゃんのアクションかっこよかったな。
復活後の曲だけだってこんなに盛り上がって、お客さんが心からたのしそうにめいいっぱい腕を上げて乗っている。ウッチーが下手側の前に来て足を大きく開いて激弾きしてたのかっこいい!おいちゃんが前に来て弾くときに、ウッチーが後ろのおいちゃんマイクを使ってコーラスしたりとか。最後の決めで、まだまだー!ってオーケンが言って、バーンと解放して盛り上げて、音が鳴ったままで、たしかおいちゃんがギターを後ろのスタンドに置いて残響音が出てたのがいいなって思った。そしてアコースティックギターに持ち替えた。
「最後は意外な曲で!」とオーケンが言って「GURU」へ。おいちゃんが弾くエレアコ音と、橘高さんのエレアコ音、エディのピアノのメロディが美しく奏でられる。後半はおいちゃんのコーラスをじっと見てました。ピアノソロのときのおいちゃんの動きに注目。ここもちゃんと収録して欲しいなぁ〜。
これは元々オーケンソロの曲を筋少がリメイクアレンジして出したもので、元も好きだったけど、今こうして筋少で演奏できて良かったなって思います。復活の武道館のときは、まだ新曲だして間もなかった時期だけど、4年経って繰り返し演奏して、オーディエンスとバンドが一体となって楽しさを増やしてきた感じがします。ありがとう。


アンコール、オーケンが先と思いきや4人揃ってきた〜あー!全員衣装が赤で揃ってる!オーケンが、去年のCDJで偶然揃ったのが意外と好評だったので、今回はわざとやってみました。とのことで嬉しい!椅子が出てきて中央に座るオーケンに、3人が寄ってきてポーズを取ってるのが可愛い!オーケンが何近づいてるの〜みたいな感じで照れくさそうにしてた。定位置についてマイク持って下さいよ。みたいにせかすけど、まだポーズとりたそうなおいちゃん。ここも映像だけじゃなくて写真でも見たいな。
この赤で揃えた様子を「一足早い還暦」「還暦でヒデキ感激」とさっきの橘高さんの西城秀樹のネタをダジャレでひっぱるオーケン。還暦はまだまだだけど(笑)その頃になっても4人揃ってニコニコとライブやってくれたらいいな。
オーケンがここでギター持ってきて、弾き語り?と思ったら弾こうとしてぽろっと弾くや否や「だめだー!」困ったような笑顔してやめちゃった。えー!って観客一同ブーイング(笑)
おいちゃんと橘高さんが椅子に座ってエレアコを持ち、ウッチーは何も持たず。何か歌ってくれるかな?と思ったら、なんと意外な「蓮華畑」をアコースティックで!これは初めてですよね。こんなふうになるんだ〜。おいちゃんがジャカジャカって弾くところが好き。歌の2番をウッチーが歌ってくれました。右指を耳にあてて、音程をとってる感じ。渋いお声で素敵〜!昔のムード歌謡曲っぽくて好き。一緒に歌ってほんわかムードで、続いて「新人バンドのテーマ」良かったね。もう復活しても新曲なんて〜って言われないもの。
この後か前か忘れたけど、オーケンが「氷の世界」のPVみたいな衝撃映像が取れたかーってまた言ってて、ホモみたいな意味じゃなくてって(笑)衝撃という意味でね。PVがYouTubeにあがってるの?と聞くと多くのお客さんから「あがってるー」と。「全世界にあれが…orz」がっくりするオーケンとメンバー一同だった(笑)いや衝撃なのはオーケンだけで、他はカッコイイのだけどね。オーケン抜き映像があったら見たいのになーって当時から思ってた(笑)
オーケンは、バンドを見た人が衝撃を受けて人生が変わる、いい方向へ転んでくれるようにとエッセイで書いていた通りに、そういったライブをして映像に残したいのだろうなって思いました。そしてこの後、予想してなかった思いがけない衝撃が襲うことになるとは…
次の曲のイントロが始まり、椅子から立ったオーケンが、椅子なんかこうだー!ってバーンと蹴倒して、スタッフさんに当たらないかちょっとひやっとしちゃったけど(笑)「イワンのばか」これが出たらもう鉄板中の鉄板だからね。フロアの押しやヘドバンもすごいことになってて、私も必死でした。エディが左袖に走っていったような記憶?いつものギターソロ中の全員でバンザーイは回を重ねるごとに派手になってる気が(笑)中央においちゃん、ウッチー、橘高さんが揃ってやる見せ場です。後ろでオーケンが杖を持って掲げます。
続いて、おいちゃんがギター換えてかまえてるの見て、これはもしや?って思ったら、このイントロー!私ぶっこわれました(笑)「ドナドナ」DVDに入ったらおいちゃんがいっぱい映ってますように!
歌い終わってオーケン、さっき始まるときに椅子を蹴ったのが良かったからもう一度やりたい、とわざわざまた椅子を持ってきては、えーいと蹴り倒す。ここもオーケンらしいなぁ(笑)
次の曲に行く前に、スタッフさんに衣装を持ってこさせて出てきたのが、あの着ぐるみみたいな金ぴか衣装!またそれ出すかー。私もすっかり忘れてたけど、着せたあとで「サンフランシスコ!」って始まって、イントロ始まってるときに裏表を逆に着せてたことに気がつき、イントロでフロント3人が前に出て弾くところで、後ろむいてオーケンがスタッフさんに着替え直ししてもらってた。あの衣装は後ろチャックだったのだよね。歌に入るまでに間に合わなくって、オーケンが慌ててマイク持って歌い始めていた。私はおいちゃんのジャンプが見たいので、あまりそちらは見てなかった(笑)ベットボトル水撒いてるのでうわーいって浴びたりしてました。
アンコールラスト、曲コール前にオーケンが言う言葉でうわぁと頭に両手当ててぐしゃってやった。オーケンが腰を低くして構えて「噛まずに言えるか!」と言ったら枕詞のように解る「トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く」!これが最後に聴けて良かった、嬉しかった!絶対に聴きたいと思ってたので。両手を上げてトリフィドのコール、この場所に居れて、筋少と一緒で幸せです。ありがとう〜って手を振って、曲が終わって最後の挨拶でオーケンが前にきてお客さんと握手しながら「普段はやりませんよ〜特別だよ〜」みたいに言ってたけど、前回の大阪ライブからやってたし、今後もまたやってくれそうですね。前のイワンの時かな?にも、ステージ下に降りて触られてたし、ふれあいが楽しくなってきたのかも。
そしていつもの通りに、おいちゃんとふーみんが前に来て、お客さんとハイタッチしたり、ピックを投げたりなどして、挨拶をして終わりました。また明日もここでライブが見られるというのも嬉しいです。まずは収録ライブが無事終わったことでほっとしました。


※おまけ
・おいちゃんが宇宙に行く達人みたい?とオーケンに言われて拳法ふうの挨拶。前半と後半に2回やってた。
オーケンの話を下手端っこでしゃがんで手を合わせてみてるおいちゃんに、そんなして見ないでとオーケンつっこむ。
・ふーみんのお説教風話をドラム前に座ってくつろいで聞くおいちゃんとウッチー。ふーみんに「おまえら冷たい目で見るな!」って突っ込まれる。
・おいちゃんがウッチーのマイクに近づいて一緒にコーラスしたとき、ウッチー嬉しそうに、次のコーラス入れもやろうとマイクの向きを動かしたのに、おいちゃん前にいっちゃって、ちょっぴり残念?(笑)

※ウッチー物販ブース
今回の物販目玉(笑)スタッフさん1人で売ってました。バッヂ2つセットで3種類、ステッカー2枚セット。(ともに500円)サイケ風のデザインが可愛いです。バッヂの制作風景のスライドショーがiPadで上映されていました!内田さんが手作りしている様子が(笑)この映像だけゆっくり見たい〜って思いました。

仲直りのテーマ
ワインライダー・フォーエバー
アウェー・イン・ザ・ライフ
レセプター
踊る赤ちゃん人間
家なき子と打点王
ロシアンルーレット・マイライフ
人間嫌いの歌
世界中のラブソングが君を
爆殺少女人形舞一号
これでいいのだ
心の折れたエンジェル
へそ天エリザベスカラー
ツアーファイナル
Guru 最終形

(アンコール)
蓮華畑
新人バンドのテーマ
イワンのばか
ドナドナ
サンフランシスコ
トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く

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